株式会社マイクロニクス
ごあいさつ
   当社は昭和45年の設立当初には電子機器のメンテナンスを主要業務としておりましたが、昭和48年から半導体検査装置および精密測定機器の開発・販売を開始し、昭和51年にプローブカードを開発、昭和52年にマニュアルプローバ1号機を完成、昭和60年には液晶ディスプレイ検査装置の日本 での第1号機を完成するなど半導体、液晶関係の検査・測定機器のリーディングカンパニーとして揺るぎない地位を確保してまいりました。 現在では、ICの回路を検査するための接触端子であるプローブカードとLCD検査装置のトップメーカとして、国内外の半導体、LCDメーカ様から高い信頼と評価をいただいております。
代表取締役  長谷川 正義 
会社概要
社名 株式会社日本マイクロニクス (MICRONICS JAPAN CO.,LTD.)
業種 半導体計測器、液晶(LCD) 検査装置の開発・製造
設立 昭和45年11月02日
資本金 501,800万円
社員数 1,021 人
売上高3,000,000万円
所在地 〒 181-0013 東京都三鷹市下連雀 8-7-3 MHCビル401
TEL 0422-45-0710
FAX 0422-45-4377
E-mail -
URL http://www.mjc.co.jp


事業内容
 半導体計測器、液晶(LCD) 検査装置の開発・製造

製造品目
 <半導体検査機器>
    
半導体デバイス検査
 <FPD検査機器>
     アレイ検査装置、セル点灯検査装置、プローブユニット、リペア装置

設備
 -

会社沿革

昭和45年11月 東京都目黒区上目黒において電子機器のメンテナンスを
主業務として営業を開始
昭和46年07月 業務拡張に伴い、東京都武蔵野市緑町に本社工場を移転
昭和48年11月 東京都武蔵野市吉祥寺に本社工場を移転。半導体製造機器、
精密機器の開発・製造を開始
昭和56年05月 青森県に平賀工場を新設
昭和57年08月 東京都三鷹市新川に営業拠点設置
昭和60年01月 大分県に大分営業所を開設
昭和60年03月 平賀工場新築移転(現青森工場)
昭和60年04月 大分県に大分工場新設
昭和60年08月 東京都武蔵野市吉祥寺本町(現在地)に本社事務所及び本社工場を移転
昭和60年04月 熊本県に熊本営業所を開設
昭和60年08月 熊本県に熊本工場を開設
昭和60年04月 協同組合三鷹ハイテクセンタービルに研究開発センターを新設
昭和60年08月 神戸市中央区に関西営業所を開設
昭和60年04月 青森工場に新棟を増設
昭和60年08月 大分工場を大分市高江西に移転し、大分テクノロジーラボラトリーに
名称変更
昭和60年04月 熊本県に熊本営業所を開設
昭和60年08月 熊本県に熊本工場を開設
昭和60年04月 協同組合三鷹ハイテクセンタービルに研究開発センターを新設
昭和60年08月 神戸市中央区に関西営業所を開設

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